2009年04月24日 (金)
ハイエース標準ルーフ・ミドルルーフ Vol.3
フロア面のアスファルトシートを剥がしたらキーストン(凸凹)の高さを調整するために
フラットバーの溶接をします。

これはフロアカット面の補強も兼ねています。
やっとボックスの取付になりますが、後はしっかり溶接していきます。


写真はまだまだ作業途中の画像ですが見た目にもかなり頑丈なのが分かると思います、溶接面はこんな感じです。
フロアの堀込となるとオーナーの皆さんも少し不安な改造かも知れません、たまに「ハイエースの床切って大丈夫?」って
ご質問頂くこともございます。
テックス大阪ではご紹介したような方法で作業を進めています。
行程を見て少しは造りや作業行程、堀込加工の内容が伝わればと思って載せてみました。
フラットバーの溶接をします。

これはフロアカット面の補強も兼ねています。
やっとボックスの取付になりますが、後はしっかり溶接していきます。


写真はまだまだ作業途中の画像ですが見た目にもかなり頑丈なのが分かると思います、溶接面はこんな感じです。
フロアの堀込となるとオーナーの皆さんも少し不安な改造かも知れません、たまに「ハイエースの床切って大丈夫?」って
ご質問頂くこともございます。
テックス大阪ではご紹介したような方法で作業を進めています。
行程を見て少しは造りや作業行程、堀込加工の内容が伝わればと思って載せてみました。
| ハイエースVOX | 11:58 AM | comments (x) | trackback (0) |
< この記事のトラックバックURL >
http://blog.tecs-cs.com/tb.php/215









